音楽クリエイター 藤澤慶昌のブログ
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
Twitter
RECOMMEND
<< ややや | main | リリリリース >>
スポンサーサイト
category: - | author: スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | - | - | - | PAGE TOP↑
むむっ(真面目)
category: - | author: 藤澤慶昌
気がついたら、2週間外に出てなかったりします。


どうも、藤澤です。

嫁に『読むのめんどくさい!』と言われたので、

今回はスペースマジックを封印します。








けっ!!








今日は、ちょっと音楽の話を。毎回しろって話ですね

先日、急な進行だったのですが、

木管・金管・弦と、8曲ほどレコーディングしてきました。




ファンタースティック!!




基本的にポップスをやってるので、

弦は録ったりすることがあるんですが、




木管。




なーかなかお目にかかることがありません。

フルート、オーボエ、クラリネット、ファゴット等…

んで、この中でもまた種類があって、

音楽的な組み立ても本当に難しく…




正直、まだちょっとよくわかりません。




しかし、前回とある現場で初めて録って4ヶ月。

まさかこんなに早く再会することになるとは…





僕たち、運命の糸で結ばれてるんだね。





なんつって。





ブラスも、そのアレンジの方向性では初だったんですが、

やっぱほら、あの空気が震えて爆発する感じ。





たーまんねーーーっす。





どの楽器もそうですが、やはり本当の音を『知る』ことは、

自分の音楽性にも関係があるんですが、

実に大切なことだなぁと痛感します。



弦のときもそうだったんですが、

初めて自分の書いた譜面で演奏してもらったとき、

涙が出そうになりました。

まあ、変な汗はだいぶ出てましたがね。






ここんとこ、いろんな現場を経験してて、

ああ、自分の音楽ってこれなんじゃないか、

っていうのが、ぼんやり見えてきた気がします。



なんでもやって、何でも経験して、喜怒哀楽やってきました。





何でも出来て文句あるか!!





って、僕の尊敬する音楽家が言っていたそうな。

粋でよいっすよね。





なーんか、全体的にとりとめなくて、





ごーめんなさいプーーーー。





デワデハ。


藤澤慶昌



comments(0) | - | - | - | PAGE TOP↑
スポンサーサイト
category: - | author: スポンサードリンク
- | - | - | - | PAGE TOP↑






PR
SELECTED ENTRIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
LINKS
PROFILE
OTHERS
SEARCH